ブログ
クラフトマンソフトウェアの技術ブログ・開発ブログ・お知らせを掲載しています。
「Platform Engineering Kaigi 2026」に協賛し、スポンサーブースを出展します
株式会社クラフトマンソフトウェアは、「Platform Engineering Kaigi 2026」にスポンサーとして協賛し、スポンサーブースを出展いたし…
- お知らせ
東京ゲームショウ2026 出展のお知らせ
株式会社クラフトマンソフトウェアは、2026年9月17日(木)〜21日(月・祝)に幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2026」に出展いたします。 当社…
- AppThrust
AppThrustクローズドベータテスター募集
こんにちは!クラフトマンソフトウェアのreoringです! 僕達は「HerokuやVercelといったアプリケーション開発プラットフォームを自分のクラウドに…
- すごい開発チーム育成ハンドブック
画面スケッチの作成
Day2ではビジネスサイドと技術サイドが共同で画面スケッチを作っていく。 画面スケッチ作成で得たいことを下記に示す。 作ろうとしているプロダクトの理解を深め…
- すごい開発チーム育成ハンドブック
画面スケッチ作成会のスケジューリング
Day1では、仲間をスクラムに招き入れるための準備を行った。プロダクトバックログを共有する環境作り、SlackにTrelloをインテグした。技術者にプロダク…
- すごい開発チーム育成ハンドブック
役割を決める
スクラムを始めるにあたって、役割を明確にしておくことは大事だ。2つの重要な役割を選任する。1つ目は、プロダクトオーナー(通称PO)。2つ目はスクラムマスター…
- すごい開発チーム育成ハンドブック
ビジネス相関図を作る
プロジェクトを輝かしい成功に導くには専門分野を超えての情報伝達が必要不可欠だ。チームには2つの役割分担がある。ビジネスをリードする ビジネスサイド の人間と…
- すごい開発チーム育成ハンドブック
SlackにTrelloをインテグレーションする
チームでSlackを使っているなら、Trelloをインテグレーションしよう。Trello上の活動の通知がSlackに行くようになる。普段Trelloを常に見…
- すごい開発チーム育成ハンドブック
プロダクトバックログの環境作り
スクラムを開始するにあたり、プロダクトバックログを管理する場所が必要になる。 Trello スクラムは、特定のツールを使わなければ実践できないということはな…
- すごい開発チーム育成ハンドブック
ストーリーポイントが時間じゃない理由
工数見積というとどんな尺度を想像するだろうか?一般的には時間が考えられる。他にも人日や人月といった人件費に関する尺度が使われることがある。 スクラムでは工数…
- すごい開発チーム育成ハンドブック
ストーリーポイントの見積もりは「比べる」が基本
スクラムを始めて間もない開発チームは、ストーリーポイントにどういう値をつけるべきか悩むときがある。ストーリーポイントとは、「LPを作る」や、「ユーザはユーザ…
- すごい開発チーム育成ハンドブック
スクラムが定着しないときは、2日のスプリントで慣らす
スクラムの導入を決め、教科書通りに2週間〜1ヶ月のスプリントを実施するとスクラム開発に不慣れなチームはどの様にスクラムを進めてよいか知識が足りず定着しないこ…
- すごい開発チーム育成ハンドブック
やってみないと分からないタスクは、その前に「調査タスク」を実行する
ソフトウェアの開発では往々にして、「やってみないと分からない」ことが飛び出してくる。必ずしもエンジニアの勉強不足とは限らない。新規性のある事業をやっているな…

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